最小作用の原理のデモ(単振動)

最小作用の原理で単振動が与えられることを確認します。 スライダーを動かして、S の値を小さくしてください。 スライダーの最大値を+1,最小値を−1としてください。

ω = 2π/ rad/s

S = dS = (速度2 - (ω 変位)2) dt = 0.3223

時刻t (秒) 0.00 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.35 0.40 0.45 0.50 0.55 0.60 0.65 0.70 0.75 0.80 0.85 0.90 0.95 1.00
変位y (m) 0.000 0.310 0.590 0.810 0.950 1.000 0.950 0.810 0.590 0.310 0.000 -0.310 -0.590 -0.810 -0.950 -1.000 -0.950 -0.810 -0.590 -0.310 0.000
dS 1.87 1.17 0 -1.14 -1.83 -1.83 -1.14 0 1.17 1.87 1.87 1.17 0 -1.14 -1.83 -1.83 -1.14 0 1.17 1.87

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このネタは、2008年2月2日に物理実践交流会にて発表済みです。 このページの著作権は今野滋に帰属します。許可無き複製を禁じます。 このページを参考にした内容を、書籍、メーリングリスト、Web掲示板、ブログ、Webページなど、公表される媒体に発表する場合は、このページのアドレスを必ず明記してください。 学校の授業ではご自由にお使いください。 なお、授業やイベント等で使った場合は、感想等を知らせていただけますと、ありがたいです。